ぽんちゃんの目はやっぱり遠視でした。
今回は本当に遠視なのか、逆さまつげによる傷のせいなのかを調べようということでしたが、やっぱり遠視とわかり次回はさらに強い目薬(アトロピン)を使い詳しい検査を行います。
子供は見えないと目の筋肉を調節して必死に見ようとするらしい。アトロピンは調整麻痺剤、この薬でその機能を停止させ正確な視力を測るそうだ。このアトロピンを点眼するのもとても大変そう。
何でもしみるらしく、点眼しいる時はもちろん点眼をやめても2,3週間はずっと瞳孔が開いたままなのでとにかくまぶしいそうだ。
秋には運動会やら遠足やら行事がたくさんある。でもなるべく早く検査させたいので運動会の日はまぶしいままの状態だ。
サングラスを用意してあげようか・・・
上手く曇ってくれたらいいのに・・・今年は休ませようか・・・と色々考える。
残りの心配は右目の方が強い遠視ということ。。眼鏡だけの治療ではなくアイパッチが必要になるのかもしれない。
更に不安が増してしまいました。
眼鏡をかけるということ。たくさんの方の励ましをいただきそれは納得できるようになってきた。
でもアイパッチはさすがに心の準備がまだできていない。
検査日は9月26日。視能訓練士さんがいるのがその日しかないので仕方がないけど、あまり時間があると不安が募るばかりなので早く終わらせてしまいたい。
でも検査結果を一人で聞くのは心細いな・・・。
パパにも一緒に行ってもらいたいな。
私自身はただ今心療内科に通っています。
軽いパニック障害のようです。
お腹の赤ちゃんのことを考慮し、ごく少量の安定剤を処方されました。
自分自身がどうにもならない不安の中で過ごしているのに、妊婦であること、ぽんちゃんの目のこと、とたくさんの心配事が重なり押しつぶされそうな夜もあります。
早くここから抜け出したい。
心配してくれるみんな、本当にありがとう。
たくさんの勇気をいただき本当に感謝しています。


ちゃちゃさんの処へ飛んで行きたい気持ちでいっぱいです。
アドレスも記入したので、同じ県内、意外と近いので何かあったらメール下さい。
私でよければ話し相手になりますよ?
ありふれたことしか言えないけど、お子さん達の為に強くなろうね!
ありがとうございます。
本当に飛んできてください!(笑)
アドレスというはどこにですか?
メールを送らせていただこうと思ったのですよくわからず・・・。
誰かとお話をしている間は落ち着きます。
そう、私が強くならないといけないんですよね。
もともともの凄くクヨクヨする性格なのでかなり引きずっちゃうんですよね。
なんとかならないと苦しいばかりなのにね・・・。
わざわざお越しいただきありがとうございます。
そうですが・・・やっぱりすぐには受け入れられなかったのですね。
私も今は辛いけどいずれ眼鏡姿の娘にも慣れるのでしょうか。
本人は全く気にしていないところが救いなんですが逆にそれが辛くもあり・・・。
でも同士です!と言っていただけてすごく救われました。周りに同じような子がいないので情報交換もできなかったので。
なんでうちの子だけが・・・と不憫に思えたりもしたけれど、今日幼稚園の先生に不憫だなんて思わないでください!と言われたときにハッとしました。
娘は娘、やっぱり誰よりも愛おしく可愛い。
ハルナママさんも辛い思いをたくさんされて今があるんですよね。私もなんとか前向きに頑張らなきゃいけないですよね。
ありがとうございました。これからもブログを拝見させていただきますね。
眼鏡の情報ありがとうございました。
私も同様、娘を不憫に思っていました。
1年経ってメガネ姿の娘にもうすっかり慣れてはいるものの
今でも、正直ふと不憫に感じてしまうこともあります。
でも、子供本人には、メガネのことで、ネガティブに絶対になって欲しくない。
「○○ちゃんのメガネすごーいかわいいー♪」って大袈裟に褒めると
本人はその気になってました。
おじいちゃん・おばあちゃん・仲良しさんファミリー・先生等にも、
そんな一言をお願いしておくと、新たに眼の治療を始めるぽんちゃんの精神的にも
とてもいいと思いますよ。
弱視の確立は、2%位なんだそうですね。
なんでウチの子が100人のうちの2人になってしまった訳??と
妊娠・出産で何か悪かったのだろうかと、自責の思いで張り裂けそうな時もありましたが、いくら考えたって、子供の眼の状況が変わるわけではないんですよね。
気持ちを切り替えるのは大変ですが、ぽんちゃんの為にも早く良くなることだけを考えて下さいね。
また、お話しましょうね。。。
久々に遊びにきたら、色々とあったんだね。
少しだけでも安心させてあげられたらと思い、お話させてね。
実は私も、この3年ほどパニック障害でした。私の場合、子供の頃からの持病が悪化して夢を諦めざるを得なくなった事や諸々のストレス等が引き金になって、ホルモンバランスが崩れたのだと思います。
一番つらい頃は、息苦しくて怖くて、家から徒歩5分の場所にすら一人では出られなくなったり、一人で留守番をしたりする「当たり前の事」が出来なくなったの。その為に、パートナーさんの転勤についていけなかったり。新幹線に乗ってバンバン遠くへ出掛けていた自分が嘘みたいに。自信喪失もいいところだったよ。
でも、大丈夫!!良くなるからね(^-^)
息苦しい時にお水を飲んだり、フラフラする時の為に鞄に小さな甘い物をしのばせておいたり(低血糖に似た状態なのか、少しの甘いもので不安感が楽になったりします。)あと、体温の微調節をしたり、過呼吸っぽい時はハンドタオルを口元に当てたり(紙袋法よりは人前でも恥ずかしくないし、タオルの手触りで落ち着く人は多いみたいだよ。)
いくつか対処法を持つ事で、随分と気持ちも楽になるよ。
あと、私は今年に入ってから毎日牛乳を飲むようになったんだけど、それから数か月で、また電車に乗れるようになりました。夏には、新幹線を乗り継いで5時間かけてパートナーさんに会いに行く事も出来たの!!
個人差はあるのかも知れないけど、牛乳に含まれるトリプトファンという成分が、PD改善の鍵になるセロトニンを増やすのに良いのだそうです。もし、食事制限や体質に支障がなければ参考にしてみてね。
たくさん泣いたし、たくさん情けなくも思ったけど、ホルモンの仕業だから対処法さえ身についたら乗り越えられるから。
私には子どもがいないので、母であるちゃちゃちゃんの思いを理解できてないかも知れないけれど、PDに関しては大丈夫だからね。良くなるからね♪
長文ごめんね。
コメント本当にありがとうございます。
私の場合ぽんちゃんが小さい頃よく眩しがるのが気になっていました。母子手帳の1歳半健診のチェック欄に眩しがるか?という項目があり「はい」と記入している過去の自分がいました。母子手帳には視力が悪い可能性がありますって書いてあったのに・・・。逆さまつげで眼球に傷があり眩しがるのかと思っていました。健診の際も確認したのですがたいした問題はないみたいな感じで流されてしまい、そのうち大きくなるにつれあまり眩しがらなくなったので大丈夫だと思っていました。今日はそんな自責の念でたまらずに苦しいです。
そんなこと考えても仕方ないですよね。わかっていますが苦しいです。
ぽんちゃんが幼稚園に行っている間は眼鏡屋さん探しをしています。どの眼鏡が可愛いかな〜なんて少しでも子供が喜びそうなものを・・・。
ハルナママさん、きっと心境をわかっていただけると思うと安心します。
最近はぽんちゃんの前では普通に元気に振る舞えるようになりました。私も少しは母親として強くなれたのかな。
これからもたくさんお話させてください。
チ○、今はこう呼ばせてね。
チ○と出会ったあの頃も私、実は心療内科に通っていた時期でした。
あの頃はうつだったのかな?まだ優しい心のものに触れると気が休まったけど、パニックは違うね。とにかく恐怖というか不安というか。
チ○もたくさん悩んだんだね。もう少し楽に生きられたらいいのにね。
妊婦なのであまり薬も飲めず不安ばかりが募るのですが母が調べてくれたところやっぱり牛乳がいいよと教えてくれました。あとバナナもいいみたい。
なので毎朝牛乳とバナナを食べるようにしています。チ○が教えてくれたことと同じ!
私は苦しくなるとワーッと泣くことで自分をコントロールしています。泣くとスッキリするんだよね。あとは誰かに抱きしめてもらうことかな。
一人でいるのはやっぱり不安で仕方ないけど実家には頼るなと先生に言われています。
ただ旦那も仕事で帰りも遅いのに実家にも頼らないとなると張り裂けそうなときもある。
ありがとうねチ○。今はまだうまく文章にできなくてごめんね。